2012年4月の記事一覧

 こんばんは、かつまた竜大です。ゴールデンウィーク真っ最中です。皆様は如何お過ごしでしょうか。残念ながら4月29日に大変な事故が起きてしまいました。お亡くなりになられた方々への御冥福を申し上げます。さらに現在入院されている方がなんとしても助かるように祈るばかりです。もうこれ以上GW期間中に交通事故が起きないように我々一人一人が注意しなければなりません。特に車の運転には、私自身も含めて細心の注意を払いましょう。

 ところで、このGW期間中ですが、ここ数年はほとんど遠くへ出掛けていません。ちょうど真ん中の5月3日憲法記念日に都内で集会があり毎年必ず参加しています。従いまして、出かけても市川市界隈や千葉県内、または東京都内(奥多摩の辺りが好きです)をブラブラしています。今日も午前中は自宅で事務処理をしていました。午後に松戸へ出かける用事があったので車に乗ろうとしたら、住んでいるマンションのつつじがちょうど見頃でした。とてもきれいでしたので思わず携帯電話のカメラに収めました。ただし、色合いがうまく携帯カメラでは出せません。もっともっと鮮やかな色をしていました。

 明日はお仕事の方もたくさんいらっしゃると思います。私も市役所へ行きますが、5月3日からはゴールデンウィーク後半です。皆様、安全運転を心掛けて無理な計画はやめましょう。眠いと思ったら、すぐ休憩を取りましょう。そして、シートベルトは必ずしましょう。出来れば後部座席の方も。そして、せっかくのお休みです。花や緑を楽しむ心の余裕を持って出かけましょう。  

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 こんにちは、かつまた竜大です。昨日28日土曜日、連合千葉市川・浦安メーデーへ参加した後、東西線行徳駅前で「さようなら原発1000万人署名」を行っていた「脱原発・市川市民の会」への応援宣伝を行いました。その際、市民から「市川市のがれき問題」に関する問い合わせがありました。私自身の考え等を述べさせていただきましたが、確認の意味で報道の一部をこのブログに掲載します。毎日新聞はたぶん市川市へ問い合わせをしてこの記事を書いたと思われますが、市民の中にはそもそもこの「eモニター制度」に対して不満を持っている方もいます。今度の議会で質問したいテーマのひとつです。

http://mainichi.jp/area/chiba/news/20120417ddlk12040211000c.html

東日本大震災:市川市がれき受け入れ
「eモニター」 賛成、市内居住者78%・市外在住者31% /千葉

毎日新聞 2012年4月17日(火) 地方版

 東日本大震災で生じた東北地方のがれきについて、条件付きで受け入れを表明した市川市は、インターネットなどを活用したアンケート「eモニター」でがれき受け入れの賛否を調べたところ、市の方針に賛成は73%、反対は19%だった。
 アンケートは3月16日から29日まで実施。モニター登録者のうち34・4%に当たる2101人(市内在住1881人、市外在住220人)が回答した。
 がれき処理に対する考えを尋ねたところ、「全国の自治体が協力すべきだ」が63%で「国が責任を持って処理するべきだ」の17%を、大きく上回った。市の受け入れ方針については、市内居住者は78%が賛成、13%が反対だったが、市外在住者は反対64%、賛成31%で逆となった。賛成理由(複数回答可)は「助け合うべきだ」が最多の91%、反対(同)は「放射能汚染が心配」が69%を占めた。
 市によると、受け入れ表明後、市役所などへ賛否について意見を寄せる電話は反対意見が多数を占める。しかし、マスコミなどが実施したがれきの広域処理の賛否を尋ねるアンケートでは逆に70%前後が賛成というものが多く、eモニターと似通った傾向があるという。市の担当者は「多くの賛同を得ているという一つの目安にしたいが、具体的に受け入れをする場合には情報公開や十分な説明を怠らないようにしたい」と話している。
 市は、自前の最終処分場がないことから、焼却灰の受け入れ先となる最終処分場を確保したうえ、がれきの放射性物質の濃度が低いことが確認された場合、受け入れる方針を示している。【山縣章子】

4月17日朝刊

 こんばんは、かつまた竜大です。今日、鈴木宗男氏の講演を聞きました。3年前、中川昭一氏が亡くなられた際、鈴木宗男氏へのインタビューのことをブログに書いていたので、ぜひ一度機会があったらお話しを聞いてみたいと思っていました。まさにラッキーでした。

 講演を聞いて一番強く印象に残ったのは、鈴木氏が中川一郎氏のことを今でも尊敬する情の厚い人であり、そのように尊敬される中川一郎氏という人もきっとすごい方であったのだろうということです。北海道に生まれ、貧しい中で育ち、苦労して大学に入学、大学入学の際に保証人となってくれた中川一郎氏を尊敬し、在学中から秘書となり、中川氏に「女房と別れても鈴木宗男とは別れない」とまで言わせた鈴木氏。秘書から代議士となった叩き上げの人間であるということが本当によくわかった。今の時代、鈴木氏のような方はほとんどいないと思いました。

 講演は自分の半生を語るような内容でした。途中、今回の小沢氏の無罪判決と検察の問題に絡めて、過去社民党の辻元清美に「疑惑の総合商社」と言われたことも話されていました。私も「たしかに!」と思った記憶がありますが、今回の小沢氏や厚労省村木局長事件などを振り返ると、鈴木宗男氏に対する疑惑もねつ造されたのではないかと思えてきます。実際、鈴木氏も講演の中で「検察にやられた」というお話しをされていました。実際の真偽はわかりませんが。

 間違いなく言えることは、鈴木氏を「疑惑の総合商社」と言っていた辻元清美は自らの疑惑から逮捕、起訴、有罪判決を受け議員辞職をし、結果的には社民党を離党したということです。世の中の真実というものはなかなか分からない。簡単に人を疑ってはいけない。

 今日の鈴木宗男氏に正直と一本気を感じた。最後の「正直に生きれば必ず結果が出る。正しくない権力とは闘う。私は堂々と生きて行く。」という言葉に私は大きな拍手を贈りました。

2012年4月28日
市川市議会議員 勝亦竜大


2009年10月04日 かつまた竜大のブログ
“中川昭一氏死去” 
http://www.ryudai.tv/2009/10/post_210.html

千葉県津波予測 続き

 こんばんは、かつまた竜大です。昨日の千葉県津波予測「東京湾で最大3メートル」の続きです。東京新聞以外の新聞各紙にもこの問題が掲載されていました。朝日新聞には、「過去の被害予測上回る」という見出しで、「県内の防潮施設は津波には耐えられないという指摘もあり、早急な検証が必要だ。」と書いています。また同じ記事の中で、防災システム研究所(東京)山村武彦所長の談話として「東京湾の海岸と河川の堤防と水門の多くは老朽化し、耐震性に不安がある。耐震化、対津波力の強化を急ぐべきだ」と報道しています。

 防災システム研究所山村氏のコメントの通り、東京湾内の堤防や水門は津波というものを想定していません。また老朽化しています。このままではよくないと私も考えます。堤防や水門は国や県が管理している場合が多いのですが、私たちも注視をして対策を考え要望していきます。山村氏が3.11以降に東北を取材した写真をご覧になると堤防や水門などの状況が理解出来ます。ぜひホームページをご覧になってみてください。写真の転載は禁じられていますのでリンクからご覧になってださい。津波の力の強さがよくわかります。また防潮水門などは全く役に立っていない様子もよくわかります。

※防災システム研究所ホームページ 
東日本大震災(2011年東北地方太平洋沖地震)/現地調査・写真リポート(撮影・文:山村武彦氏)
http://www.bo-sai.co.jp/higashinihondaishinsai.html

 昨日と今日、千葉県の津波と液状化の予測問題に関して書きましたが、一番怖いのは火事だと思います。大正12年9月1日の関東大震災による死者(約10万人)のほとんどは火災によるものです。特に有名なのは本所区(現墨田区)の被服廠跡地です。避難した約4万人もの方が火災(火の竜巻が起きたと言われています)で亡くなっています。いかに火災を起こさないようにするか、それが防災対策の要だと私は考えます。堤防や水門は行政でないと出来ない問題ですが、火事に関しては、これきまさしく市民ひとりひとりの心掛けの問題です。今後も防災・消防訓練等を通じて多くの市民の皆様の防災意識の向上を図り続けるべきと考えています。 

 こんにちは、かつまた竜大です。千葉県が津波浸水予測をやっと発表しました。今朝の東京新聞1面に「県が津波予測 九十九里浜、内陸3キロまで 東京湾で最大3メートル」という見出しで記事が掲載されていました。今年の市川市議会2月定例会で何人かの議員が市川市の津波予測に関して質問をしましたが、県の発表がないということで曖昧なままになっていました。

 市川市としては、今回の発表を見ると津波よりも「液状化しやすさマップ」の方に関心があると思われます。私も市川市は津波よりも液状化の方が心配で対策が必要であると思いました。東京新聞7面には「津波浸水予測図」と「液状化マップ」それぞれに関して市川市の状況が掲載されていました。「液状化マップ」に関して次のように報道しています。

【市川市】市内の広範囲にわたり震度5強以上で液状化しやすいと予測された。震災では沿岸部の一部で学校の校庭が液状化する被害が出ており、市は「ボーリング調査のデータを県から提供してもらい、検証に着手したい」と話した。(以上、4月26日東京新聞より抜粋)

 ただし、沿岸部の工場用地などでは浦安市と同じく津波が心配な場所があります。実際、ある沿岸部に立地する企業経営者の方から「津波対策をしっかりやってもらいたい。」と聞いています。今後、再開発が予定されている塩浜地区などは、この津波の問題をどう考えるか結論を出さないと話しが先に進まないと私は考えます。次の6月定例会では津波と液状化の問題に関して議論されると思います。引き続き報告いたします。

津波浸水予測図(平成23年度)千葉県ホームページより
http://www.pref.chiba.lg.jp/bousaik/press/2012/201204tsunami.html


液状化しやすさマップ、揺れやすさマップ(平成23年度)千葉県ホームページより
http://www.pref.chiba.lg.jp/bousaik/press/2012/201204ekijouka.html

大門通り

 こんばんは、かつまた竜大です。今日の夕方、市川駅の北側、市川公民館の脇の通り、大門通りを歩きました。普段は本八幡駅界隈で動いていることが多いのですが、市川駅の界隈はまた違った雰囲気がありますね。今日も歩きながら、「本八幡駅周辺とは何か感じが違う。特に大門通りはいい雰囲気だ。」と感じました。(私は本八幡駅界隈に慣れ親しんでいるので「居心地がいい」のは当然地元です。「普段と違う感じ」をいい雰囲気と感じたのかもしれません。)

 約10年前、市内でNPO活動を始めた頃によく市川公民館を利用しました。公民館近くのこの大門通り界隈もよく散策しましたが、今日感じたのは以前よりもお洒落な感じのお店が増えていることです。ぜひ、「大門通り」を中心に「歴史と文化の街いちかわ」がよりイメージアップするような動きがないものかと期待してしまいます。

 市川市内には、このように隠れたいい場所がたくさんあります。行徳の寺町通りなどもそうですね。車で通るとあまりわからないですが、歩いて通ると行徳の寺町通りもとてもいい雰囲気です。市川市民の皆さんに市川市内の良さを再発見してもらいたいです。因みに市内各地域で行われている「回遊展」は、まさしくこの地元である市川市内の良さを再発見してもらう為の企画です。ぜひ一度参加してみてください。

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仏教界が動き出しましたね。

2012.04.24 更新
原子力発電所の再稼働に対する真宗大谷派の見解
 原子力発電所の再稼動に対して、真宗大谷派では4月23日、解放運動推進本部長名による宗派の見解を発表しました。


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-すべての原子力発電所の運転停止と廃炉を求めます-
 

 真宗大谷派は、昨年末、政府に対して「原子力発電に依存しない社会の実現を目指す」要望書を提出いたしております。あらためて、生きとし生けるもののいのちを脅かすことなく、さらに未来を生きる子どもたちのためにも、一刻も早く原子力発電に依存しない社会の実現を目指すことを求めます。

 これまで、大地震にいつ襲われるとも知れない狭い日本の国土に54基もの原子力発電所を作り、電力供給を原子力に依存する生活を私たちは営んで来ました。
 原子力発電所は、小さな事故であっても、放射線による被曝によって、取り返しのつかない事態となり、すべてのいのちを奪ってしまう危険性があることを、東京電力福島第一原子力発電所事故で学びました。
 原子力発電所の稼働は、原発作業員の被ばく労働に支えられる社会を生み出し、ひとたび放射能に侵されればその地域や国土の風評被害を含め、そこに住む人々までも排除してしまうような「差別社会」を助長します。更に言えば現状の科学では、この地球上で原子力発電所で生じる放射能とは共生することはできず、むしろいのちの根源を奪うものと認識しています。
 さらに、このたびの事故により原子力を利用する限り、現在のみならず未来のいのちをも脅かす放射線被曝を避け得ないことが明らかになりました。
 私たちは、すべてのいのちを摂めとって捨てない仏の本願を仰いで生きんとする念仏者として、仏智によって照らし出される無明の闇と、事故の厳しい現実から目をそらしてはならないと思っています。
 すべての原発の運転停止と廃炉を通して、原子力に依存しない、共に生きあえる社会の実現に向けた取り組みがなされる歩みを進めてまいりたいと意を決しております。

2012年4月23日

真宗大谷派解放運動推進本部長 林 治


http://www.higashihonganji.or.jp/info/news/detail.php?id=391

 こんにちは、かつまた竜大です。地域の方といろいろな話しをする機会があります。今日もある方といろいろなお話しをしていたら何故か戦前から戦後にかけて活躍をされた歌手の岡晴夫さんが八幡にお住まいになっていたという話題になりました。本八幡駅の北側にある八幡一番街商店街の近くにお住まいになっていたようなお話しでした。(お住まいは同じ八幡でも、一番街にあったのは岡晴夫さん所有の不動産なのかもしれませんが。)岡晴夫さんと言えば、「憧れのハワイ航路」が有名です。私は歌ったことはありませんが、長年営業の仕事をしていましたから、戦前から戦後にかけて青春時代を送った方々が好んで歌われていたのを何度もお聞きした記憶があります。「晴~れた空~ そ~よぐ風~」という歌詞は日本人ならば誰もが聞いたことのある歌と言っていいかもしれませんね。

 岡晴夫さん、芸能界で大活躍をされた歌手が市川ゆかりの方であったとは、本当に驚きでした。因みに、葛飾八幡宮には碑もあるそうです。中央公民館の駐車場出入り口近くとのことです。(私のNPO活動のスタートが中央公民館です。)たしかに碑があることは知っていましたが、誰の碑かは全く気にしていませんでした。正直なところあの場所は何度も通っていますが、これまで全く関心を持たないでいました。よく通る場所ですので今度じっくり見てきます。市川のことでも知らないことが、まだまだたくさんあると気付いた一日でした。とてもいいお話しを聞くことができました。ありがとうございます。


 こんばんは、かつまた竜大です。今日、NPO法人「大地といのちの会」理事長吉田俊道さんの講演会が今月4月13日のアイリンクルームに引き続き市川市内で行われました。吉田さんの講演を聞くのはこれで4回目だったと思いますが、熱意溢れる素晴らしい講演でした。ぜひとももっと多くの方に聞いてもらいたい内容です。今回の講演のきっかけは、4月13日の講演を聞かれた方や有志の方が中心となって、「子ども達にもっと元気な野菜を食べさせたい。放射能の問題で食べ物に関して多くの保護者が心配しているが、その不安を解消してあげたい。子ども達の食生活を改善させたい。新しい食育を始めたい。」という思いが重なり、動きとなって開催されました。

 特に今日の講演は先日の4月13日と違い、現在子育て中のお母さん方がたくさんいらしていました。皆さん吉田さんのお話しを聞いていて驚きの連続という表情をされていました。私もいつもはレジュメを頂いているだけでしたが、今日は会場の熱気を感じ、自分も真剣に取り組もうと思い吉田さんの著作を思い切って購入しました。「生ごみ先生の元気野菜革命」というタイトルです。これから読み進めていきますが、「食べ物が人間の体を作っている。」という吉田さんが講演の中でよく言われることがとてもよくわかるような内容のようです。この場で少し本の紹介もしたいと思います。本の帯にも書いてありますが、

「土が変わる」→最高のたい肥でミネラルがいっぱい 

「野菜が変わる」→虫に食われずおいしさと栄養が倍増 

「子どもが変わる」→便秘と低体温が治り体も心も活性化 

という講演の流れが本にも書いてあるみたいです。読み終わったら報告もいたします。


「生ごみ先生の元気野菜革命」東洋経済新報社 定価 本体1,500円+税

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 今日はバス旅行で野田市のキッコーマン野田工場、清水公園、利根川を渡り茨城県まで行ってきました。

 特に良かったのは、キッコーマン野田工場のなかにある「もの知りしょうゆ館」見学でした。工場見学が出来て、さらには醤油の製造方法やキッコーマンの歴史まで学べてしまい、帰りには「おしょうゆ」のお土産まで頂けてしまうという、とてもお得で勉強になる工場見学でした。

 キッコーマンの創業はいまから約350年ほど前、江戸幕府が成立してまもなく、現在の千葉県野田市で、茂木家・高梨家により、醤油造りが本格的に始まったそうです。さらに驚いたのは、醤油の原料は大豆・小麦・塩ですが、キッコーマンは行徳の塩を原料にしていたそうですね。このことは知りませんでした。日本の醗酵文化を象徴する醤油、そのトップメーカーであるキッコーマンの活躍によって今では醤油はソイソースとして世界中で使われています。

 野田市はまさしく、しょうゆの街、そしてキッコーマンの街です。その創業時代において市川市南部の「行徳の塩」が使われていたとは知りませんでした。まだまだ市川の事に関して勉強不足でしたね。機会を見て、行徳の塩の事も調べてみたいと思います。現在は行徳で塩の生産はされていませんが、塩浜、塩焼、本塩と塩田があった時代の名残りの地名があります。

 因みに、キッコーマンは元々「亀甲萬」と書きますが、この名前は香取市(旧佐原市)の香取神宮から頂いた由緒ある名前のようです。


キッコーマン「もの知りしょうゆ館」 ※工場見学は事前予約制です。
http://www.kikkoman.co.jp/enjoys/factory/noda.html

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